take it easy.

気楽にいこうよ。

厳しいことは必ずしもいいことかしら

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「悩む」と「考える」

似て非なるもの。

悩みは答えのない無限回廊のような堂々巡りをし続けるもの。

考えることは、ゴールを設定したうえで、思いめぐらすこと。

考えていたつもりが、いつの間にか悩んでるってことが往々にしてあります。

さっきまでそうでした。

しかも、私以外の人間はこんなことで悩まないよ!ってぐらいにくだらないこと

…かもしれません。

私はいつも大まじめです。良くも悪くもね。

 

いったん止めました。解決してないので、棚上げです。

考え事は、朝がいいと聞きます。明日の朝、続きをすることにして、

今日はもう布団にくるまってしまうことにしました。

いつか、ここでも内容に触れられたらいいなと思います。

そう遠くない気もします。

 

とりあえず復帰

社会復帰、始めました。(冷やし中華…)

まだ慣らしなので、半日だったり週のうち数日だけと手加減していただいてます。

追々、これが週5になり、残業もやり、月末月初の作業を担当し…と

荷が重くなってゆきます。

なんだって慣れだと信じて。ゆっくりやっていくとして。

 

今日、無事に大ミスかまさず、生きて帰ってこれたことにおめでとう、ってことです。

しっかり褒めてあげなきゃ。今までが厳しすぎた。

失敗してもやり直せる

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随分と久しぶりになってしまいました。

沈黙していた2か月弱で、それはもういろんなことが起きました。

すべてさらけ出して書いてしまったらいいんだけど、

私の弱さが許しません。

書ける範囲で、思い出せるだけのことを書いてみます。

恋と地獄に落ちる

ほんの一瞬のできごとでした。

以前からぼんやりと憧れていたとある方に、お目にかかるチャンスを得て、会うことになりました。

会って話したら憧れはもう恋みたいになって、その方からなされた面白すぎる提案にのることにしたんです。

そしたら、私がとにかく苦手なこと(急な予定変更とか私一人に一任されるとかなんだけど)のオンパレードみたいな状況になり、怒っちゃったのね。

そしたら、逆に怒られちゃって。

で、目が覚めたという話。

でもね、これ、落ち着いて考えたら双方もっとお互いを思いやった方法があったはずで、その人は私のことをその程度だと思っていたと思われるし、私もそれほどその人のこと大事に思えなかったんだなあ、という結論に至りました。

出会って、冷めるまで2週間。結論出すまでさらに1週間。ああ長かった。

初めてのことはよくわからない。次からはもうちょっと上手にできる。

それが私。

 

さらば執着

「執着を捨てる」というのをテーマに生きていきたいと思っています。

全部捨てたらそれは私らしくないので、どろどろした、腐った匂いのする執着は捨てていく。

私にとって、執着と愛情は紙一重。

「過干渉こそが愛」みたいな親に育てられてるから、重く、固く、息の詰まるようなものだという勝手極まりないイメージも持っている。

その他の愛情表現って、実際目の当たりにすると、縛られてなくて不安に感じるってことも分かった。

少しずつ、掴んでいくしかないのかな。失敗してもやり直せばいい。やり直せる。

 

会社

復帰することになりました。どうなるでしょう。こうご期待。

徒然なるままに

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今、私は絶賛引きこもり中である。

もはや僻地と言える、田舎も田舎な土地に一人で暮らしている。
仕事は、お休みをいただいている。
10日に1回程度、食料品の買い物として町まで出かけ、
3日に1回程度、近所を散歩。

あとは、家の中。

ネットやテレビで適度に(ともすれば過度に)世間の様子をのぞき見、
あとは寝ている。
比喩ではなく、本当に寝ている。

基本的に外に出ておらず、かなりの時間を睡眠に充てているので、
そうお腹も空かない。
1日2食が基本になった。
処方されている薬を飲むために食事を摂るような、
逆転した気分すら味わっている。

人と話さなくても、生きていける。
息して、食べて、寝るという意味で言えば。
「時間を潰している」と言い換えられるかもしれない。

心がときめく瞬間をもって、真の意味で「生きている」と言えるのだろう。
本当に私の心が、魂が輝く瞬間って、あるんだろうか?

自分を疑う、その行動がもう悲しい。

 

断捨離(衣類編)スタート

自分の心の声に鈍感になってしまった私は、
近頃持っている服の断捨離に取り掛かっている。

心の声を聴く練習として取り掛かれるもので、
一番身近で、成果も見えやすいのは服だと思ったから。

こんまりさん(近藤麻理恵さん)も、「片付けは服から」と仰っているし。

まずはこんまり流に則って、手持ちの服を一か所に集めて山にする。

…本当に山ができた。

ひとつづつ手に取り、

 着ても、ときめかない
 気に入っているけど、寿命
 高かったから捨てられない

などなど、心の底から「これ着たい!!」と思えるものと
そうでないものを分けていく。

そうではないもののほうが多かった。
みんなにはありがとうと声をかけて袋に詰める。
ドナドナ。

実は残したものの中でも、心からのお気に入りと、
打算的な考えがあるものがあったが、
これも分けてあるので、思い切りがついたら
お別れするつもり。

 

おわりに

毎日書く!と宣言したものの、書くこと思いつかなくて
頭の中の言葉をそのまま書いてみた次第。
ちょっとだけ、反省してます。ちょっとだけ。

あー。会社辞めたら、金髪にしたいなー。
辞める前に、やってもいいのかもしれないね。

 

 

 

Sue

 

 

はじめました。
InstagramSue (@sue29.vi)